お金の日記 貧乏人の金勘定

お金の日記 貧乏人の金勘定

初めてお金を借りました。 貧乏人的発想が首を絞めていく。

絶対に金持ちになれない 悪い習慣を徹底解説

始めまして。
『お金の日記 貧乏人の金勘定』管理人のみやこ(30代女性)です。私は常々思っていたのですが、なぜ貧乏人はいつまでもお金に困って貧乏であるのか?そして、そのサイクルから抜け出すことが出来ないのか?それはひとえに習慣の問題であると思っています。というわけで、このサイトではまずは貧乏になってしまう悪い習慣を断ち切ることを目的として、アトランダムにただひたすらに悪い習慣、そしてそれに対するコメントを載せ続けていきたいと思います。

 

とある30代主婦の話

 

どうしても欲しいバッグがあります。それは人気のブランドバッグです。大好きな近所のお姉さんが持っていたのを見ました。一目ぼれだったのです。すぐに欲しくなったのですが、買うお金がありません。そこで私は初めてお金を借りたのです。相手は友人です。友人はケチですが結構お金を貯め込んでいます。毎月貯金もしているのです。一度だけ預金通帳を見せてもらった事がありますが、その金額に驚きました。

 

そして私は友人にお金を借りようと思ったのです。なかなか言い出せなくて困りましたが、どうしてもあのバッグが欲しかったので勇気を出して言いました。すると利子をつけてもいいなら貸してくれると言ったのです。私はそれを聞いて嬉しくなりました。お金さえあればすぐにあのバッグが買えるのです。ちゃんと借用書を書いて借りたのです。親しき仲にも礼儀ありなのです。早速そのお金を持ってバッグを買いに行きました。買った後に少しだけ罪悪感を感じました。でもこれからしっかり返していく自信はあるのです。(30代主婦)

 

・・・・・さて、これを聞いて皆さんはどう思っただろうか?
完全に発想が貧乏人的なものになってしまっています。

 

友人が金持ちだからお金を借りようと思った
→そんなバカな!!友人が金持ちであることと、あなたの欲望を満たす手助けをしてくれることは一切関係がない!!余裕があるんだから貸してよ、、という発想は一生懸命苦労をして持つものになった側からすると完全なお門違い!!今の日本は貧乏人が、努力をしようとすらしないものが、権利ばかりを主張する世の中です。だから伸びない。なぜなら誰も伸びようとしていないから!

 

→利子を払うなら貸してもいいよ
→この提案を喜んで受け入れているようだからダメなんだ!!!!だってこれにてはっきりと搾取する側とされる側の構造に取り込まれてしまったから、、、、そうやって搾取され続けるからいつまでたっても精神的にも物質的にも貧乏なまま。

 

→でもこれからしっかり返していく自信はあるのです。
→その根拠が意味不明です。今までがダメだったらやはりこれからもダメです。ダメな人がある程度年齢がいってくると、今度は親の遺産に興味を持ち始めてきます。相続待ちといったところでしょうが、そんな人は相続税が払えなくて終わりでしょう。(相続税について参考にしたサイト:相続弁護士

公共料金の引き落としなどを、銀行口座で行っている方も多いでしょう。毎月の支払いの手間も省けるのでおすすめの支払い方法になります。しかし、お金のない時には注意をしなければいけません。口座にお金がなければ支払いが出来ないわけです。その結果、滞納してしまうということになります。公共料金で滞納してしまうということはかなり危機的な状況です。

 

生活にかなり悪影響が出てきてしまいますので、なんとか支払っておくことが肝心です。そんな時におすすめできるサービスが、キャシング業者の振り込みサービスです。キャッシング業者の中には、インターネットから指定の口座に対して振り込みを依頼できるようなサービスを行ってくれているところもあります。口座によっては、依頼からわずか10秒で振り込んでくれるようなこともあります。引き落とし当日であってもすぐに対応できる場合もありますので、非常に心強いサービスです。またその振り込みは、会社名ではなく個人名などでしていただけますので、その点も安心でしょう。

続きを読む≫ 2014/01/25 17:46:25

旦那が一生懸命働いてくれていて、とてもありがたいのですがいかんせん薄給なので家計が結構大変です。不景気で残業もほとんどありませんので、貯金をしたくてもなかなかできません。私も内職をしながら少しでも家計の足しになればと思いやっています。お金って生活していく上で、本当になくてはならないものです。だからこそ、本当に大切だなと最近は殊更思う様になりました。

 

節約生活をしているのですが、大変な事も多いです。
老後の為にも、まだまだ頑張らなければと思っています。子ども達は成人して家を出ているのですが、誕生日やクリスマス等に商品券や食事券やお菓子等のプレゼントをしてくれます。真心がこもっているプレゼントはやはり嬉しいです。食事を作って精一杯もてなしています。貧しくても心は貧しくなっては駄目だと思います。お金が沢山貯まったら、みんなで温泉旅行にでも行きたいなと考えています。なかなか貯まらないかもしれませんが、節約しつつ頑張っていこうと思います。

 

続きを読む≫ 2013/09/04 14:11:04

どんぶり勘定で家計簿もつけない。キャッシングに嵌まっていたこともある。

 

 

そんな私でも、子供が生まれたら、子供のための定額貯金だけは続けられるようになった。

 

 

学資保険とは別に、毎月ほんの少しずつだが、子供名義の通帳に貯まりつつある。これは、やはり親になったという責任感から来るのだろうか。それにしては、他の家計はやはりどんぶり勘定なのが解せないところだが。ともかく、子供のための貯金なので、子供の為に使うかもしれない。お下がりを使い倒しているので、今のところ子供用の大きな買い物はしないですんでいるが、これから先はそうもいくまい。

 

自分のことを振り返れば、習い事やら学費やら、ずいぶん親に使わせてしまったなあと改めて感じ入る。その分、今度は私が子供のために使う番が回ってきたのだろうか。そういえば、私の母は幼い頃ピアノを習いたかったが、田舎のことで近所に先生も見つからず、諦めたと聞いている。私がピアノを習わされたのはそれが影響していたとすれば、少しは母の為にもなっていた気もする。私はバレエが習いたかったことがあるのだが、我が子は希望はするだろうか。その気があるならば、資金は貯まりつつあるのだが。

続きを読む≫ 2013/09/04 14:08:04

高校の同級生から久しぶりにメールが来ました。今はお互い社会人になって働いています。

 

「家に泥棒が入った。銀行の通帳やカードだけでなくテレビやパソコンも盗られた。親は病気をしているから頼れない。お金を貸してほしい。来月のボーナスが出たら絶対に返すから。」といった内容のものでした。ちょっとおかしいなと思いましたが、疑うのは友達に失礼だしなぁと思い結局5万円貸しました。

 

しかし、1カ月経っても連絡がありません。お金の事には触れずに「大変だったね。落ち着いた?」という連絡をしたら「ものすごく申し訳ないが、車が故障してお金がかかる。仕事には車が絶対必要だから困っている。」といった返事が来ました。他の同級生に相談すると、どうやらその同級生にも同じようなお金の相談をしていたみたいです。どうしようか迷いましたが、まだお金は返してもらってないのに更に貸すことはできないので、私も今お金がないという理由で断りました。あとで分かった話ですが、その話は嘘で消費者金融に借りていたお金が返せなくなったそうです。5万円が返ってこなかったのは残念ですが、人生勉強になりました。

続きを読む≫ 2013/09/04 14:06:04

どうやりくりしtも足りない気がします・・・

 

旦那は食品会社の工場で働いています。基本給がとても安くて困っています。残業は毎日あるのですが、残業代がしっかりでるだけありがたいです。残業がないと月18万くらいの給料です。残業代がつくので、月25万くらいにはなります。

 

でも子どもがいますので、旦那だけの給料では、家計がとても厳しいです。なので私も週に三回はパートとして働いています。なので私の給料も月に6万5千円くらいにはなります。少しでも家計の足しになればと思って頑張って働いています。水道代や電気代など決まった出費はかなり出てしまいます。それに加えて、その他の臨時の出費があったときは、かなり家計も厳しくなります。できれば赤字にはなりたくないなぁと思って、毎日節約をしています。食費も特売日を狙って買っていますし、洋服などはあまり買わないように我慢しています。あとは外食も回数を減らしました。それだけでも節約はかなり出来ました。給料はなかなかあがらないので、出費を減らした方がいいかなぁと思って、日々頑張っています。

続きを読む≫ 2013/09/04 14:05:04
ホーム RSS購読 サイトマップ